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10月15日午前5時半 夜勤明けでした。 午後3時頃の帰宅で、耕運機の試運転をしました。中古の耕運機、イセキのラックナーは中古らしい動きを見せてくれました。あちこち注油やオイルの補充やアクセルにあたる部分の調整や、エアクリーナーの点検をしてみました。あちこち触っているうちには、それでも少しづつは中古らしさを脱皮してはくれましたが、、、、、早速エンジンをかける際の、セルを動かす紐が切れて、、、、、あせりましたが何とか紐の交換に成功しました。 イセキラックナー 新しい仲間の写真は次回登場させます。 庭石の移動と設置、サトウキビ、ソラマメの発芽、この黄色い杭は数年前の三重県宮川村の大豪雨の際、前の浜に流れ着いた杭でよく見ると宮川村の文字がくっきりと見えます。ここから伊勢湾をこえた向こう岸は、三重県の宮川河口あたりではないでしょうか。この杭は、今、畑の中心に打ち込まれています。畑を4分割し作物の輪作防止をかねた目印にしようと先日、いろいろ浜で拾い集めた収集物の中から見つけ出してきました。対岸から伊勢湾を渡ってきた杭です。何か思い入れがあります。 |
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